ZZ MAGAZINE

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08.30.2013
  Tommykaira ZZに 初めて乗り込もうとする方が、 必ずと言ってもよいほど 戸惑い見せるのがドアの開閉です。 ...それもそのはず。 外側からドアハンドルを探してみても、 それらしきものは一切見当たりません。 … read more
08.09.2013
  Tommykaira ZZのフロントフェイスを彩る特徴的なエンブレム。 それは、スポーツカーらしからぬ「亀」を形取ったものです。 そこに込められた意味とは... … read more
07.26.2013
  レーシングライクなバケットシートに身体を滑り込ませると、 つい愛車の運転席を「コクピット」と呼びたくなりませんか? クルマ好きなら、どうしてもこだわりたくなる空間...コクピット。 とりわけ ハンドル・シート・ペダルと言った部分は、直接 身体に触れるだけに、 肌触りや形状などが気になる方も多いと思います。 … read more
07.19.2013
この季節、早朝から白み始める東の空。 昼間はうだるような暑さですが、夜明けから間もない時間は、過ごしやすい時間帯のひとつかもしれません。 晴れた日の朝は いつもより早起きをして、仕事前のドライブに出かけてみるのはいかがでしょうか。 朝の目覚めと、EVならではの静かな発進は、相性も良いはずです。 … read more
07.12.2013
  トミーカイラZZを生んだ街、京都。 今週、市内の通りでは、祇園祭の「 鉾建て(ほこたて)」が始まりました。 週明けには「宵山」や「山鉾巡行」を迎え、いよいよ佳境を迎えます。 新しいZZにも、京都の息吹が注ぎ込まれています。 GLMは、車両の設計開発、部品調達、生産、を京都府下で行い、 採用する新しい生産方式にも“KYOTO生産方式”と名付けました。 … read more
07.05.2013
  ボディを流れる風が目に見えるかのような柔らかい曲線。 光と影のコントラストを意識した造形。 EVとして甦ったZZが手にしたのは、新しいパワーユニットだけではありません。 再結成されたトミーカイラのデザインチームによって、新しいエクステリアも手に入れました。 … read more
06.28.2013
  ドライバーを待ち受ける最低地上高 120mmの世界。 レーシングカートやフォーミュラマシンを彷彿とさせる、初代ZZから引き継がれた低重心のDNAです。 … read more
06.21.2013
  クルマの挙動だけでなく、季節の香りをも、余すところなく伝えるルーフレスボディ。 心地よい夜風や抜けるような青空とシンクロできる瞬間は、忘れられない体験です。 … read more
06.14.2013
  「 黎明期 」 ...夜明けを感じさせる、どこかワクワクするような響きを持った言葉です。 今週、インテックス大阪では『Smart Energy Japan 2013 in Osaka』が開催され、 6月13日のパネルディスカッションには、弊社社長の小間も登壇しました。 … read more